日本管理会計学会
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学会事務局

JAMA NEWS No.44を発行しました

2017年7月 7日|

JAMA NEWS No.44を発行しました。こちらからご覧ください。

2017年度国際会議参加旅費の助成について(公募)

2017年4月16日|学会事務局

日本管理会計学会会員各位

 会員の国際的活動を支援する一環として,標記の件について,下記の要領で公募いたします。

■ 助成対象
 管理会計に関連する海外の学会(2017年9月1日から2018年3月31日の間に開催される学会)において,研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

■助成額
 航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を,航空運賃(往復)が5万円を超過する場合には,5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1件あたり10万円を限度とし,予算総額は年間20万円とする。

■ 応募方法
 別紙書式に会議開催要項等を添付し,学会事務局に送付すること。書式は、添付ファイルをご利用いただくか,添付ファイルをご覧になれない方は,こちらよりよりダウンロードしてください。

<学会事務局>
〒154-8515 東京都世田谷区世田谷4-28-1
国士舘大学 経営学部 井岡大度 研究室内
日本管理会計学会事務局
e-mail: jama-infoあっとsitejama.org(あっとを半角@マークに変更してください)

■ 応募締切 2017年7月31日《期日厳守》

■ 選考方法
 選考委員会で選考し,常務理事会(2017年8月開催予定)で決定する。

2017年度 学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)候補者募集のお知らせ

2017年4月16日|学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)審査委員会

日本管理会計学会会員各位

拝啓 会員の皆様には、ますますご健勝のことと存じます。

 さて、下記に示した2017年度学会賞の候補者を「日本管理会計学会学会賞規程」に基づいて、以下の要領で募集いたします。会員の皆様には、学会賞にふさわしい候補者を積極的にご推薦していただくようお願いいたします。

                            敬具 

              記

1.募集する学会賞  論文賞、文献賞、奨励賞(各賞とも若干名)

2.審査対象業績  2016年4月1日から2017年3月31日までに刊行されたもの。

3.応募書類業績等  候補者の略歴、審査対象業績、業績リスト、及び推薦理由書

           ※応募関係書類、図書は返却いたしません。

           審査終了後、適切に保管、廃棄致します。

4.推薦方法     会員の自薦及び他薦による。

5.推薦締切日    2017年5月27日まで(当日必着)

6.学会賞授与式   2017年8月28日(全国大会の会員総会)

7.業績等の送付先  〒214-8580 神奈川県川崎市多摩区東三田2-1-1

           専修大学 商学部 伊藤和憲 宛て

    Eメール:thc0724あっとisc.senshu-u.ac.jp(あっとを半角@マークに変更してください)

 なお、学会賞の種類、その他の詳細な内容に関しては、学会ホームページに掲載されている「日本管理会計学会学会賞規程」をご参照ください。

http://www.sitejama.org/regulation/03.html

日本管理会計学会

学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)審査委員会

委員長 伊藤和憲

メルコ学術振興財団 設立10周年記念国際シンポジウム

2017年2月 4日|学会事務局

日本管理会計学会会員の皆様へ

 このたび公益財団法人メルコ学術振興財団は、設立10周年を記念する事業としてメインテーマ「日本的管理会計の評価と展望」を掲げて管理会計に関する国際シンポジウムの開催いたします。
 この国際シンポジウムでは、著名な日本企業の実務家と世界の学会をリードする海外の研究者を招聘して、管理会計に関する講演とパネルディスカッションを行っていただきます。是非皆様にご参加頂きたく、ご案内申し上げます。

【設立10周年記念国際シンポジウム】
 テーマ :日本的管理会計の評価と展望
 開催日 :2017年4月6日(木)、7日(金)、8日(土)
 会 場 :名古屋国際会議場(名古屋市熱田区)
      http://www.nagoya-congress-center.jp/
参加費 :無料
※詳細ならびに参加申込みは下記URLよりホームページをご参照下さい。
   http://melco-foundation.jp/10th_anniversary/

 <プログラム>
  4月6日(木)
  ■企業視察:株式会社LIXIL 榎戸工場(愛知県常滑市)

  4月7日(金)
  ■講演・パネルディスカッション:『日本企業の管理会計実務の評価と展望』
   ※CPE認定研修
   コーディネーター:椙山女学園大学 教授 星野 優太氏
   講演者/討論者:    
    日本航空(株) 路線統括本部 国際路線事業本部長 米澤 章 氏
     「JAL(日本航空)におけるアメーバ経営での変革について」
    ソニー(株)Headquarters経営企画管理部 General Manager 山口 周吾氏
     「ソニーにおける経営管理および経営改革」
     SBI大学院大学 教授(元トヨタ自動車北米研究開発センター原価企画部長) 小林 英幸氏
     「トヨタ自動車の原価企画-コストを作り込む-」
    コメンテーター:名古屋工業大学 客員教授 足立 直樹氏
  4月8日(土)
  ■研究報告:『管理会計研究の最新動向-助成研究者による成果報告-』
   ※CPE認定研修
  1)司 会: 小林 啓孝氏(早稲田大学大学院 教授)
    藤野 雅史氏(日本大学 准教授)
      「業績指標と日本的な関係性」
    君島 美葵子氏(横浜国立大学大学院 准教授)
      「顧客接点の戦略的活用と管理会計」
    福島 一矩氏(西南学院大学 准教授)
      「管理会計の効果を高める組織能力」
  2)司 会: 松尾 貴巳氏(神戸大学大学院 教授)
    尻無濱 芳崇氏(山形大学 准教授)
      「介護事業における管理会計の利用」
    山口 直也氏(青山学院大学大学院 准教授)
      「中小企業における管理会計の導入状況について」
    福田 淳児氏(法政大学 教授)
       「スタートアップ企業におけるマネジメント・コントロール・システムの
       採用とその精緻化について」
  ■海外特別講演・パネルディスカッション(同時通訳あり)
   『Current Trends and Future Directions of Management Accounting Research』
   ※CPE認定研修
   コーディネーター:京都大学経営管理大学院 教授 澤邉 紀生氏
    講演者/討論者:    
     Professor, The University of Sydney  Wai Fong Chua
     Professor, Michigan State University Ranjani Krishnan
     Professor, HEC Paris         Keith Robson
 なお、この国際シンポジウムはプログラムの一部が公認会計士協会のCPE認定研修となっております。

※開催案内(PDF)はこちらから↓
 http://melco-foundation.jp/wp-content/uploads/10th_symposium_a.pdf
※お申込みはこちらから↓
 https://v3.apollon.nta.co.jp/10melco_jr/
何卒、宜しくお願い申し上げます。

2017年度 第1回 国際学会参加費の助成について(公募)

2017年1月15日|学会事務局

日本管理会計学会会員各位

 会員の国際的活動を支援する一環として,標記の件について, 下記の要領で公募いたします。

助成対象
 管理会計に関連する海外の学会(2017年5月1日から2017年8月31日の間に開催 される学会)において,研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
 航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を,航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には,5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1件あたり10万円を限度とし,予算総額は年間20万円とする。

応募方法
 別紙書式に学会開催要項等を添付し,学会事務局に送付すること。
 書式(Ms-Word2003:文書名「2017rsdEntrySheet.doc」)はこちらから ダウンロードしてください。

<学会事務局>
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
      早稲田大学大学院会計研究科 清水孝研究室内
      日本管理会計学会事務局 宛
      e-mail:jama-infoあっとsitejama.org (あっとを@に置き換えてください)

応募締切
 2017年3月31日《期日厳守》

選考方法
 選考委員会で選考し,常務理事会(2016年7月開催予定)で決定する。

 なお,2017年度の2回目の公募は,2017年9月1日から2018年3月31日に開催される学会に対して,募集時期:2017年5月末,応募締切:2017年7月末を予定しています。

JAMA NEWS No.43を発行しました。

2016年10月24日|

JAMA NEWS No.43を発行しました。こちらからご覧ください。

JAMA NEWS No.42を発行しました。

2016年7月 4日|広報

JAMA NEWS No.42選挙公告号を発行しました。こちらからご覧ください。

『管理会計学』の目次を更新しました

2016年5月30日|学会事務局

刊行物紹介ページをご覧ください。

CIMA and JAMA signs MoU to deepen partnership and promote management accounting & CGMA in Japan

2016年5月21日|学会事務局

   Tokyo, 29th Feb., 2016 -- CIMA (Chartered Institute of Management Accountants) and JAMA (The Japanese Association of Management Accounting) signed the Memorandum of Understanding to unveil the collaboration between the world's largest professional body in management accounting and Japan's leading management accounting association.
The MoU was signed by JAMA's President Prof. Noboru Harada, Vice President Prof. Masaaki Aoki, CIMA's North Asia Regional Director Vicky Li, Head of Emerging Markets North Asia Charles Liang, representing the respective professional bodies. This is the first partnership that CIMA is forging with the Japanese management accounting community and both associations are deeply committed to jointly promote management accounting's best practice and CGMA (Chartered Global Management Accountants) in Japan.
   As part of the MoU, CIMA and JAMA will collaborate on the translation of the Global Management Accounting Principles (GMAP) into Japanese and launch the Japanese edition in Sept. at earliest during JAMA's annual conference. The GMAP was launched together by AICPA and CIMA in 2014, aiming to be universally applied in organizations large and small, public and private, anywhere in the world, with input from CEOs, CFOs, academics, regulators, and other professionals in 20 countries on five continents. The Principles are intended to provide industry leaders with strategic and financial oversight a way to benchmark their management accounting processes and identify where the processes can be improved. The goal of the principles is to establish values, qualities, and norms that represent the profession's best practices.
   Another important collaboration on the agenda is the two associations plan to organize CGMA Management Accounting Academic Elite Workshops in Japan in the coming months, through which to advance the management accounting teaching and education for Japanese academicians and provide a global platform for the better sharing and application of the best practices.
CIMA and JAMA are both keenly committed to promote CGMA to the Japanese management accounting community and elevate the profession of management accounting in Japan through this strategic partnership.

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CIMA
   The Chartered Institute of Management Accountants(CIMA) is the world's leading and largest professional body of management accountants. We offer the most relevant finance qualification for business. Our 227,000 members and students in 179 countries work in industry, commerce, the public sector and not-for-profit organizations. We work closely with employers, universities and governments to ensure we remain the employers' choice when recruiting financially-trained business leaders and students' choice when preparing for a career in business. The World Bank is using CIMA to train its finance and accounting employees. Many multi-national companies are also using CIMA?for their talent development programmes. In 2012, two of the world's most prestigious accounting bodies, CIMA and AICPA have formed?a joint-venture to establish?the CGMA (Chartered Global Management Accountant) designation to elevate the profession of management accounting. The designation recognizes the most talented and committed management accountants with the discipline and skill to drive strong business performance.

JAMA
   The Japanese Association of Management Accounting (JAMA), founded in 1991, is the leading academic organisation devoted to the study and promotion of knowledge about management accounting. It has more than 700 members all across Japan, who are researchers in universities, accounting professionals and graduate students, JAMA is involved in publishing the well-known Journal of Management Accounting twice a year, organising management accounting forum, research seminar and field trips to companies to serve the advancement of management accounting research and practice in Japan.

JAMA NEWS No.41を発行しました

2016年5月20日|

JAMA NEWS No.41を発行しました。こちらからご覧ください。

メルコ学術振興財団:セミナー「実験による管理会計研究」のお知らせ

2016年4月30日|学会事務局

日本管理会計学会会員各位

日本管理会計学会と提携関係にあるメルコ学術財団主催のセミナーが下記の通り、開催されます。奮ってご参加ください。

日時:2016 年6 月11 日(土曜日) 13:30?16:30
   (受付は13 時より)
場所:埼玉大学 大学会館2 階ラーニングコモンズ
   (埼玉大学バス停横ローソンの2 階です)

プログラム:
講演1 「真実の報告をさせるには?:実験契約理論の最新動向」
    同志社大学商学部教授 田口 聡志 氏
講演2 「社会科学における実験手法の応用」
    神戸大学大学院経営学研究科講師 日置 孝一 氏

対象:実験による管理会計研究に興味がある研究者・大学院生の方

《参加費は無料です》

配布資料を用意するため、6 月8 日(水)までにe メール(melco@gr.saitama-u.ac.jp)にて参加をお申し込みください(定員35 名)。

なお、お申込みにあたっては、(1)お名前、(2)ご所属、をお知らせ下さいますようお願い申し上げます。

主 催/ 公益財団法人メルコ学術振興財団 埼玉大学経済学部 埼玉大学経済学会

2016年度 学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)候補者募集のお知らせ

2016年4月30日|学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)審査委員会

拝啓 会員の皆様には、ますますご健勝のことと存じます。
 さて、下記に示した2016年度学会賞の候補者を「日本管理会計学会学会賞規程」 に基づいて、以下の要領で募集いたします。会員の皆様には学会賞にふさわしい 候補者を積極的に推薦していただくようお願い致します。

1. 募集する学会賞  論文賞、文献賞、奨励賞(各賞とも若干名)
2. 審査対象業績   2015年4月1日から2016年3月31日まで に刊行されたもの。
3. 応募書類業績等  候補者の略歴、審査対象業績、業績リスト、及び推薦理由書
              ※応募関係書類、図書は返却いたしません。審査終了後、適切に保管、廃棄致します。

4. 推薦方法      会員の自薦及び他薦による。
5. 推薦締切日     2016年5月31日まで(当日必着)
6. 学会賞授与式   2016年9月1日(年次全国大会の会員総会)
7. 業績等の送付先  〒564-8680 大阪府吹田市山手町3-3-35
              関西大学 商学部 水野一郎 宛
Eメール:icmizunoあっとkansai-u.ac.jp(あっとを半角@マークに変更してください

 なお、学会賞の種類、その他の詳細な内容に関しては、「日本管理会計学会学会賞規程」をご参照ください。

以上

2016年度 第2回 国際学会参加費の助成について(公募)

2016年4月30日|学会事務局

日本管理会計学会会員各位

 会員の国際的活動を支援する一環として,標記の件について, 下記の要領で公募いたします。

助成対象
 管理会計に関連する海外の学会(2016年9月1日から2017年3月31日の間に開催 される学会)において,研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
 航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を,航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には,5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1件あたり10万円を限度とし,予算総額は年間20万円とする。

応募方法
 別紙書式に学会開催要項等を添付し,学会事務局に送付すること。
 書式(Ms-Word2003:文書名「2016rsdEntrySheet」)は ここをクリックしてダウンロードしてください。

<学会事務局>
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
      早稲田大学大学院会計研究科 清水孝研究室内
      日本管理会計学会事務局 宛
      e-mail:jama-infoあっとsitejama.org (あっとを@に置き換えてください)

応募締切
 2016年7月31日《期日厳守》

選考方法
 選考委員会で選考し,常務理事会(2016年8月開催予定)で決定する。

日本会計研究学会スタディ・グループ「日本の女性会計学者の現状と課題」質問票調査のお願い

2016年2月20日|学会事務局

日本管理会計学会会員各位

謹啓 立春の候、管理会計学会会員の先生方におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

さて、このたび私ども日本会計研究学会スタディ・グループ「日本の女性会計学者の現状と課題」(主査 北村敬子)より質問票調査へのご協力を賜わりたく、2016年1月10日付にて日本会計研究学会会員の先生方宛で質問票を郵送申し上げました。

すでにご回答下さいました先生方には、厚くお礼申し上げます。お忙しい中、誠にありがとうございました。

本調査は、女性会員だけでなく、男女を問わず広く会員の先生方にご回答をお願いするものです。

まだご回答でない先生方にもぜひご協力を賜わりたく、締め切り(2月29日)が近づいて参りましたので、こちらでもお願い申し上げる次第です。

2016年2月29日(月)までに、下記ウェブサイトにてご回答頂けますと誠に有難く存じます。

アンケートウェブサイト http://goo.gl/forms/spZjzL5swg

ご多忙の折、大変恐縮に存じますが、何卒ご協力下さいますよう、重ねてお願い申し上げます。

謹白

2016年度 第1回 国際学会参加費の助成について(公募)

2015年12月 1日|学会事務局

日本管理会計学会会員各位

 会員の国際的活動を支援する一環として,標記の件について, 下記の要領で公募いたします。

助成対象
 管理会計に関連する海外の学会(2016年5月1日から2016年8月31日の間に開催 される学会)において,研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
 航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を,航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には,5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1件あたり10万円を限度とし,予算総額は年間20万円とする。

応募方法
 別紙書式に学会開催要項等を添付し,学会事務局に送付すること。
 書式(Ms-Word2003:文書名「2016rsdEntrySheet.doc」)はこちらから ダウンロードしてください。

<学会事務局>
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
      早稲田大学大学院会計研究科 清水孝研究室内
      日本管理会計学会事務局 宛
      e-mail:jama-infoあっとsitejama.org (あっとを@に置き換えてください)

応募締切
 2016年3月31日《期日厳守》

選考方法
 選考委員会で選考し,常務理事会(2016年4月開催予定)で決定する。

 なお,2016年度の2回目の公募は,2016年9月1日から2017年3月31日に開催される学会に対して,募集時期:2016年5月末,応募締切:2016年7月末を予定しています。

JAMA NEWS 第40号

2015年11月 8日|

JAMA NEWS 第40号を発行しました。

JAMA NEWSのバックナンバー掲載

2015年9月30日|学会広報

日本管理会計学会会員各位

 JAMA NEWSの電子化にあたり、バックナンバーをホームページで公開しました。以下のURLからご覧ください。

 http://www.sitejama.org/publications/03.html

 

学会誌編集委員会からのお知らせ

2015年9月30日|学会誌編集委員会

日本管理会計学会会員各位

 日本管理会計学会誌『管理会計学』への投稿について、以下の通りお知らせします。

1.執筆要領が改訂されました。今後投稿される方は、学会誌投稿規定に基づいて新しい執筆要領に従ってください。

 → http://www.sitejama.org/articles/02.html

2.再稿(修正原稿)等の提出に関する注意事項がありますので、ご確認ください (ページの下)

 → http://www.sitejama.org/articles/index.html


 なお、ブラウザのキャッシュの関係で旧版が表示される場合は、キャッシュをクリアしてからご確認ください。

2015年度 第2回 国際学会参加費の助成について(公募)

2015年4月27日|学会事務局

日本管理会計学会会員各位

 会員の国際的活動を支援する一環として,標記の件について, 下記の要領で公募いたします。

助成対象
 管理会計に関連する海外の学会(2015年9月1日から2016年3月31日の間に開催 される学会)において,研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
 航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を,航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には,5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1件あたり10万円を限度とし,予算総額は年間20万円とする。

応募方法
 別紙書式に学会開催要項等を添付し,学会事務局に送付すること。
 書式(Ms-Word2003:文書名「2015rsdEntrySheet」)は ここをクリックしてダウンロード してください。

<学会事務局>
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
      早稲田大学大学院会計研究科 清水孝研究室内
      日本管理会計学会事務局 宛
      e-mail:jama-infoあっとsitejama.org (あっとを@に置き換えてください)

応募締切
 2015年7月31日《期日厳守》

選考方法
 選考委員会で選考し,常務理事会(2015年8月開催予定)で決定する。

JAMA News No.39

2015年3月16日|副会長(JAMA News担当)青木雅明

日本管理会計学会会員各位

 会員の皆様のお手元にJAMA News No.39が届いたことと思います。記事の中でも説明させていただいたように、JAMA News No.40からは電子版で発行したいと考えています。No.39については、試験的に電子版と紙媒体の発行とさせていただきたいと思います。No.39は、以下のURLに掲示されているのでご覧下さい。

 http://www.sitejama.org/publications/03.html

 

 今後、バックナンバーについても掲載していきたいと考えています。また、これまで以上にタイムリーな情報をJAMA Newsを通じて提供させていただきたいと考えています。学会WEBページやJAMA Newsについて何かご意見がございましたら、事務局までご連絡ください。

日本管理会計学会誌投稿申込書の更新

2015年3月 3日|学会誌編集委員会

日本管理会計学会誌投稿申込書の様式が新しくなりましたので,お知らせいたします。

今後の『管理会計学』への投稿は,こちらからダウンロードした様式をご利用ください。

ENROAC学会開催および報告者募集のご案内

2015年2月13日|学会事務局

日本管理会計学会会員各位

ENROAC第10回大会が下記の通り開催されます。
現在、報告者および参加者を募集しております。
講義期間中のご多忙な時期とは存じますが、
ご検討のほどなにとぞよろしくお願い申し上げます。

European Network for Research in Organisational &
Accounting Change(ENROAC)10th Conference

日時:2015年6月3・4日
場所:Galway, Ireland

主要な期日
報告申込(要旨または論文):3月1日(日)
参加申込(Early bird):3月1日(日)
参加申込(Regular bird):3月1日(日)以降

なお、参加申込後の振込期日等は別途設けられておりますので下記HPをご覧ください。

ENROAC URL:http://www.enroac.net

2015年度 第1回 国際学会参加費の助成について(公募)

2015年1月26日|学会事務局

日本管理会計学会会員各位

 会員の国際的活動を支援する一環として,標記の件について, 下記の要領で公募いたします。

助成対象
 管理会計に関連する海外の学会(2015年5月1日から2015年8月31日の間に開催 される学会)において,研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
 航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を,航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には,5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1件あたり10万円を限度とし,予算総額は年間20万円とする。

応募方法
 別紙書式に学会開催要項等を添付し,学会事務局に送付すること。
 書式(Ms-Word2003:文書名「2015rsdEntrySheet」)は ここをクリックしてダウンロード してください。

<学会事務局>
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
      早稲田大学大学院会計研究科 清水孝研究室内
      日本管理会計学会事務局 宛
      e-mail:jama-infoあっとsitejama.org (あっとを@に置き換えてください)

応募締切
 2015年3月31日《期日厳守》

選考方法
 選考委員会で選考し,常務理事会(2015年4月開催予定)で決定する。

 なお,2015年度の2回目の公募は,2015年9月1日から2016年3月31日に開催される学会に対して,募集時期:2015年5月末,応募締切:2015年7月末を予定しています。

学会誌『管理会計学』最新号の目次を掲載しました。

2014年7月 1日|学会事務局

こちらからご覧ください。

2014年度 第2回 国際学会参加費の助成について(公募)

2014年6月24日|日本管理会計学会会長 原田 昇

日本管理会計学会会員各位

 会員の国際的活動を支援する一環として,標記の件について, 下記の要領で公募いたします。

助成対象
 管理会計に関連する海外の学会(2014年9月1日から2015年3月31日の間に開催 される学会)において,研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
 航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を,航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には,5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1件あたり10万円を限度とし,予算総額は年間20万円とする。

応募方法
 別紙書式に学会開催要項等を添付し,学会事務局に送付すること。
 書式(Ms-Word2003:文書名「2014rsdEntrySheet」)は ここをクリックしてダウンロード してください。

<学会事務局>
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
      早稲田大学大学院会計研究科 清水孝研究室内
      日本管理会計学会事務局 宛
      e-mail:jama-infoあっとsitejama.org (あっとを@に置き換えてください)

応募締切
 2014年7月20日《期日厳守》

選考方法
 選考委員会で選考し,常務理事会(2014年7月開催予定)で決定する。

 なお,2015年度の1回目の公募は,2015年4月1日から2015年8月31日に開催される学会に対して,募集時期:2015年1月末,応募締切:2015年3月末を予定しています。

2014年度学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)候補者募集のお知らせ

2014年5月 3日|学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)審査委員会 審査委員長  水野一郎

拝啓 会員の皆様には、ますますご健勝のことと存じます。
 さて、下記に示した2014年度学会賞の候補者を「日本管理会計学会学会賞規程」 に基づいて、以下の要領で募集いたします。会員の皆様には学会賞にふさわしい 候補者を積極的に推薦していただくようお願い致します。

1. 募集する学会賞  論文賞、文献賞、奨励賞(各賞とも若干名)
2. 審査対象業績   2013年4月1日から2014年3月31日まで に刊行されたもの。
3. 応募書類業績等  候補者の略歴、審査対象業績、業績リスト、及び推薦理由書
              ※応募関係書類、図書は返却いたしません。審査終了後、適切に保管、廃棄致します。

4. 推薦方法      会員の自薦及び他薦による。
5. 推薦締切日     2014年6月25日まで(当日必着)
6. 学会賞授与式   2014年9月2日(年次全国大会の会員総会)
7. 業績等の送付先  〒564-8680 大阪府吹田市山手町3-3-35
              関西大学 商学部 水野一郎 宛
Eメール:icmizunoあっとkansai-u.ac.jp(あっとを半角@マークに変更してください

 なお、学会賞の種類、その他の詳細な内容に関しては、「日本管理会計学会学会賞規程」をご参照ください。

以上

2014年度 第1回国際学会参加費の助成について(公募)

2014年1月23日|日本管理会計学会会長 浅田孝幸

日本管理会計学会会員各位

会員の国際的活動を支援する一環として,標記の件について, 下記の要領で公募いたします。

助成対象
管理会計に関連する海外の学会(2014年5月1日から2014年8月31日の間に開催 される学会)において,研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を,航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には,5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1件あたり10万円を限度とし,予算総額は年間20万円とする。

応募方法
別紙書式に学会開催要項等を添付し,2014年2月1日以降に学会事務局に送付すること。
書式(Ms-Word2003:文書名「2014rsdEntrySheet」)は ここをクリックしてダウンロード してください。

<学会事務局>
〒525-8577 滋賀県草津市野路東1丁目1-1
立命館大学経営学部
日本管理会計学会事務局 宛
e-mail:jama-infoあっとsitejama.org (あっとを@に置き換えてください)

応募締切
 2014年3月31日《期日厳守》

選考方法
選考委員会で選考し,常務理事会(2014年4月開催予定)で決定する。
なお,2014年度の2回目の公募は,2014年9月1日から2015年3月31日に開催される学会に対して,募集時期:2014年5月末,応募締切:2014年7月末を予定しています。

2013年度 第2回 国際学会参加費の助成について(公募)

2013年5月17日|日本管理会計学会会長 浅田孝幸

日本管理会計学会会員各位

会員の国際的活動を支援する一環として、標記の件について、下記の要領で公募いたします。

助成対象
管理会計に関連する海外の学会(2013年9月1日から2014年3月31日の間に開催される学会)において、研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を、航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には、5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1 件あたり10万円を限度とし、予算総額は年間20万円とする。

応募方法
別紙書式に学会開催要項等を添付し、学会事務局に送付すること。
書式(Ms-Word2003:文書名「2013rsdEntrySheet」)

<学会事務局>
〒525-8577 滋賀県草津市野路東1丁目1-1
立命館大学経営学部
日本管理会計学会事務局 宛
e-mail:jama-infoあっとsitejama.org (あっと→@)

応募締切
 2013年7月31日《期日厳守》

選考方法
選考委員会で選考し、常務理事会(2013年9月13日開催予定)で決定

2013年度学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)候補者募集のお知らせ

2013年5月14日|学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)審査委員会 委員長浜田和樹

拝啓 会員の皆様には、ますますご健勝のことと存じます。
 さて、下記に示した2013年度学会賞の候補者を「日本管理会計学会学会賞規程」 に基づいて、以下の要領で募集いたします。
会員の皆様には学会賞にふさわしい 候補者を積極的に推薦していただくようお願い致します。

1. 募集する学会賞  論文賞、文献賞、奨励賞(各賞とも若干名)
2. 審査対象業績   2012年4月1日から2013年3月31日まで に刊行されたもの。
3. 応募書類業績等  候補者の略歴、審査対象業績、業績リスト、及び推薦理由書
              ※応募関係書類、図書は返却いたしません。審査終了後、適切に保管、廃棄致します。

4. 推薦方法      会員の自薦及び他薦による。
5. 推薦締切日     2013年6月25日まで(当日必着)
6. 学会賞授与式   2013年9月14日(年次全国大会の会員総会)
7. 業績等の送付先  〒662‐8501 兵庫県西宮市上ヶ原一番町1?155
              関西学院大学 商学部 浜田和樹 宛
Eメール:k-hamadaあっとkwansei.ac.jp (あっとを半角@マークに変更してください)

なお、学会賞の種類、その他の詳細な内容に関しては、「日本管理会計学会学会賞規程」をご参照ください。

以上

2013年度 第1回国際学会参加費の助成について(公募)

2013年2月 1日|日本管理会計学会会長 浅田孝幸

日本管理会計学会会員各位

 会員の国際的活動を支援する一環として、標記の件について、 下記の要領で公募いたします。なお、2012年度より年に2回公募を行います。

助成対象
 管理会計に関連する海外の学会(2013年5月1日から 2013年8月31日の間に開催される学会)において、研究発表を する場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動 を行う場合。

助 成 額
 航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を、航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には、5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1 件あたり10万円を限度とし、予算総額は年間20万円とする。

応募方法
 別紙書式に学会開催要項等を添付し、学会事務局に送付すること。
書式(Ms-Word2003:文書名「2013rsdEntrySheet」)

<学会事務局>
〒525-8577 滋賀県草津市野路東1丁目1-1
立命館大学経営学部
日本管理会計学会事務局 宛
e-mail:jama-infoあっとsitejama.org (あっと→@)

応募締切
 2013年3月31日《期日厳守》

選考方法
 選考委員会で選考し、常務理事会(2013年4月開催予定)で決定

 なお、2013年度の2回目の公募は、2013年9月1日から2014年 3月31日に開催される学会に対して、募集時期:2013年5月末、 応募締切:2013年7月末を予定しています。

事務局からのお知らせ

2012年12月22日|日本管理会計学会事務局

日本管理会計学会員各位

 経営関連学会協議会から,関連学会へ情報共有のアナウンスがありました。その内容は,日本学術会議のHPから「参照基準」「経営学」を検索すると「大学教育の分野別質保証のための教育課程編成上の参照基準」を入手することができると いうことです。
 どうぞご参照ください。

2012年度 アジア太平洋管理会計学会年次コンファレンス開催のご案内

2012年7月23日|日本管理会計学会広報

The 8th APMAA Conference
Theme MANAGEMENT ACCOUNTING: the Optimization of Management Control

開催期間 2012年11月15日(木曜日)から17日(土曜日)
開催場所: 中国 福建省廈門市思明区思明南路422号
主催校: 廈門大学 (Xiamen University)

 Asia-Pacific Management Accounting Association (APMAA) では、2012年度年次コンファレンスを厦門大学(Xiamen University)にて、11月15日(木曜日)から17日(土曜日)にかけ開催します。大会前日の14日(水曜日) にはPh. D. Colloquiumの開催を予定しています。

 管理会計、会計・経営の理論および実践に関する研究報告やパネル・ディスカッションを3日間にわたり行なうAPMAA年次コンファレンスには、当該領域で研究あるいは実務に携わっておられる方なら、どなたでも参加できます。

 ちなみに、Universiti Teknologi MARAが開催校であった2011年度の年次コンファランスには、開催国マレーシア、日本、インドネシア、タイ、台湾、中国、韓国、シンガポール、オーストラリア、カナダ等から、150名の研究者・実務家が参加されました。 本年度の開催校である厦門大学は、北京大学などとともに国家重点総合大学18校の一つであり、福建省厦門市の厦門島のもっとも景色の良い場所にキャンパスがあります。廈門コンファレンスの最新情報はhttp://www.apmaa.asia/に掲載しています。

 なお、お問い合わせはAPMAA Japanの以下のコンファレンス担当宛にメールでお願いします。
  上埜 進 (甲南大学) uenoあっとkonan-u.ac.jp (以下、あっとを@マークに変換してください。)
  青木雅明(東北大学)maokiあっとecon.tohoku.ac.jp

 また、APMAA Japanへの入会につきましては細海昌一郎(首都大学東京) hosomiあっとtmu.ac.jp が、学会誌(APMAJ)購読につきましては矢澤信雄(別府大学) CZQ00554あっとnifty.comが窓口になっています。

印刷用PDFはこちら。

2012年度 第2回国際学会参加費の助成について(公募)

2012年6月 1日|日本管理会計学会会長 浅田孝幸

日本管理会計学会会員各位

会員の国際的活動を支援する一環として、標記の件について、 下記の要領で公募いたします。なお、2012年度より年に2回公募を行います。

助成対象
管理会計に関連する海外の学会(2012年9月1日から2013年3月31日に開催される学会)において、研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を、航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には、5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1 件あたり10万円を限度とし、予算総額は年間20万円とする。

応募方法
別紙書式に学会開催要項等を添付し、学会事務局に送付すること。
書式(Ms-Word2003:文書名「2012rsdEntrySheet」)

<学会事務局>
〒525-8577 滋賀県草津市野路東1丁目1-1
立命館大学経営学部
日本管理会計学会事務局 宛
e-mail:jama-infoあっとsitejama.org

応募締切
 2012年7月31日《期日厳守》

選考方法
選考委員会で選考し、常務理事会(2012年8月24日開催予定)で決定

2012年度 学会賞(論文賞、文献賞、奨励賞)候補者募集のお知らせ

2012年5月 7日|日本管理会計学会学会賞審査委員会 委員長 浜田和樹

拝啓 会員の皆様には、ますますご健勝のことと存じます。
 さて、下記に示した2012年度学会賞の候補者を「日本管理会計学会学会賞規程」 に基づいて、以下の要領で募集いたします。会員の皆様には学会賞にふさわしい 候補者を積極的に推薦していただくようお願い致します。

敬具

1. 募集する学会賞  論文賞、文献賞、奨励賞(各賞とも若干名)
2. 審査対象業績   2011年4月1日から2012年3月31日まで に刊行されたもの。
3. 応募書類業績等  候補者の略歴、審査対象業績、業績リスト、及び推薦理由書
              ※応募関係書類、図書は返却いたしません。審査終了後、適切に保管、廃棄致します。
4. 推薦方法      会員の自薦及び他薦による。
5. 推薦締切日     2012年6月15日まで(当日必着)
6. 学会賞授与式   2012年8月25日(全国大会の会員総会)
7. 業績等の送付先  〒662‐8501 兵庫県西宮市上ヶ原一番町1?155
              関西学院大学 商学部 浜田和樹 宛て
              Eメール:k-hamadaあっとkwansei.ac.jp (あっとを半角@マークに変更してください)

 なお、学会賞の種類、その他の詳細な内容に関しては、「日本管理会計学会学会賞規程」をご参照ください。

以上

2012年度 第1回国際学会参加費の助成について(公募)

2012年2月 1日|日本管理会計学会会長 浅田孝幸

日本管理会計学会会員各位

 会員の国際的活動を支援する一環として、標記の件について、 下記の要領で公募いたします。なお、2012年度より年に2回公募を行います。

助成対象
管理会計に関連する海外の学会(2012年5月1日から2012年8月31日の間に開催される学会)において、研究発表をする場合または当該学会と本学会との交流を促進するため活動を行う場合。

助 成 額
 航空運賃(往復)が5万円未満の場合には全額を、航空運賃(往復)が5万円を 超過する場合には、5万円にその超過額の1/2を加算した額を助成する。ただし1 件あたり10万円を限度とし、予算総額は年間20万円とする。

応募方法
 別紙書式に学会開催要項等を添付し、学会事務局に送付すること。

<学会事務局>
〒525-8577 滋賀県草津市野路東1丁目1-1
立命館大学経営学部
日本管理会計学会事務局 宛
e-mail:jama-infoあっとsitejama.org

選考方法
 選考委員会で選考し、常務理事会(2012年4月14日開催予定)で決定 なお、2012年度の2回目の公募は、2012年9月1日から2013年3月31日に開催される 学会に対して、募集時期:5月末、応募締切:2012年7月末を予定しています。

公益財団法人メルコ学術振興財団設立5周年記念国際シンポジウム協賛について

2011年12月14日|学会広報

 公益財団法人メルコ学術振興財団設立5周年記念国際シンポジウムが以下の要領で開催されます。日本管理会計学会は、この国際シンポジウムに協賛しています。 詳細は、こちらのパンフレット(PDF形式)、あるいはメルコ学術振興財団設立5周年記念国際シンポジウムのWebサイトをご覧ください。

日時・場所
 日時:2011年12月1日(木)~3日(土)
 場所:12月1日     工場見学: 新日本製鐵株式会社名古屋製鉄所(愛知県東海市)
      12月2日~3日 講演・研究報告:名古屋大学野依記念学術交流館
                テーマ: 「日本的管理会計の国際的展開」

申込方法
 申込期日:参加申込みは、11月18日までです。
 申込方法:参加申込みは、メルコ学術振興財団設立5周年記念国際シンポジウムのWEBサイトから行ってください。

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